<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP" ?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<generator>l-xs</generator>
		<title><![CDATA[今週のオススメシネマ]]></title>
		<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/</link>
		<description><![CDATA[ライトハウス-暮らす、学ぶ、働く、遊ぶ… 日本語によるロサンゼルス＆サンディエゴ現地情報]]></description>
		<language>JA</language>
<!--		<webMaster>l-xs.com</webMaster>-->
		<copyright>us-lighthouse.com</copyright>
		<pubDate>Wed, 31 Dec 1969 16:33:26 PST</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 9 May 2008 12:21:11 PDT</lastBuildDate>

		<image>
			<title></title>
			<url></url>
			<link></link>
		</image>


		<item>
			<title><![CDATA[＊夏の映画特集（１）＊Indiana Jonesand the Kingdom of the Crystal Skull]]></title>
			<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7459.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7459.html</guid>
			<category></category>
			<pubDate>Wed, 7 May 2008 20:50:00 PDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<img src="http://www.us-lighthouse.com/cinema/7459/1.jpg" width="133"> 【待望のアクション・アドベンチャー】
クルーズもケイジもレオも抑えて
大人なヒーローに選ばれたダウニーJr.

　この夏の超大作ラッシュの中でも、これほどまでに、年齢、性別、国籍を問わず、「誰もが」心待ちにしている作品はないだろう。ジョージ・ルーカス製作＆スピルバーグ監督のゴールデンコンビに、1981年の『レイダース／失われたアーク』、84年の『魔宮の伝説』、89年の『最後の聖戦』が描いてきた華やかな軌跡。

　インディ・ジョーンズに扮する我らがフォードも65歳となり、今回、9年ぶりに復活した第4弾『クリスタル・スカルの王国』では、今後のシリーズを担うことになりそうな息子役のラブーフが新登場。『Disturbia』や『Transformers』で、ユーモアがありながら品のいい演技力を発揮し、メキメキと頭角を現している彼は、文句なしの世代交代を図ってくれることだろう。

　舞台は、前作『最後の聖　戦』から19年後の1957年。著名な冒険家「Dr. ヘンリー」ことインディ・ジョーンズ（フォード）は、「クリスタル・スカル」と呼ばれる神秘的な芸術品を見つけるため、行く手を阻むソビエト軍と闘いながら、南アメリカのジャングルへと分け入っていく。

　テーマ曲が流れると、即座に鳥肌が立つほど、インディ世代の私（笑）。たった9ドルで体験できる、ディズニーランドのアトラクション顔負けの「本物」の臨場感を、どうぞお楽しみに！

]]></description>
		</item>

		<item>
			<title><![CDATA[＊夏の映画特集（１）＊Speed Racer]]></title>
			<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7458.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7458.html</guid>
			<category></category>
			<pubDate>Wed, 7 May 2008 20:47:00 PDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<img src="http://www.us-lighthouse.com/cinema/7458/1.jpg" width="133"> 【待望のアクション・アドベンチャー】
日本アニメ『マッハGoGoGo』を、
天才・ウォシャウスキー兄弟が実写化！

　怖いもの知らずの天才レーサー、スピード（ハーシュ）は、事故で命を落とした兄レックス（フォックス）への想いを胸に、家族のレースビジネスを支えている。そんな彼の実力を悪用しようと近寄り、あらゆる手段を使って、蹴落とそうとする謎の組織。愛する家族とレースを守るため、兄を死に追いやった命知らずのラリーに挑むスピードは…。

　1967年に放送された日本アニメ『マッハGoGoGo』のハリウッド実写版となる本作。原作アニメの大ファンであるという『マトリックス』のウォシャウスキー兄弟が、誰も見たことのない最先端CG＆実写のコンビネーションで、夏の暑さを吹き飛ばしてくれる。

　主演には、昨年ショーン・ペン監督『In to the Wild』で、オスカー級と評されるほどの名演技を見せた新星ハーシュ。恋人役には「これまでアニメはあまり観たことがなかった」と、はにかむリッチ。ちょっぴりワルな謎の男として登場する真田広之は、原作を見て育った世代で、「『マッハGoGoGo』ファン代表」と自称する。

　全世界8500館で公開となる本作。ポップでカラフル、そしてエキサイティングな映像美、家族の絆や困難に立ち向かう勇気を伝えるメッセージと共に、我らが日本アニメの世界進出をお祝いしよう。

]]></description>
		</item>

		<item>
			<title><![CDATA[＊夏の映画特集（１）＊Deception]]></title>
			<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7457.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7457.html</guid>
			<category></category>
			<pubDate>Wed, 7 May 2008 20:45:00 PDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<img src="http://www.us-lighthouse.com/cinema/7457/1.jpg" width="133"> 【ひんやりホラー＆スリラー】
カリスマ弁護士と温厚な会計士が、
アンダーグラウンドのクラブで…

　会計士のジョナサン（マクレガー）は、カリスマ性のある女性好きな弁護士ワイアット（ジャックマン）と出会い、「ザ・リスト」と呼ばれる謎めいたクラブを紹介される。やがて、エロティックな幻想と偽りの世界に溺れ出すジョナサンは、1人の女性（ウィリアムズ）の失踪と数百万ドル強奪事件の有力な容疑者となり…。

　登場人物はいたって少ないが、重みのあるキャスティングが魅力の本作。自らもプロデューサーに名を連ねるジャックマンとマクレガーの心理派演技コンビ、高級娼婦に扮する香港のトップモデル＆女優マギーＱはもちろん、元婚約者ヒース・レジャーの悲報以来、姿を見ることのなかったウィリアムズのスクリーン復帰にも期待したい。

]]></description>
		</item>

		<item>
			<title><![CDATA[＊夏の映画特集（１）＊The Strangers]]></title>
			<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7456.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7456.html</guid>
			<category></category>
			<pubDate>Wed, 7 May 2008 20:29:00 PDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<img src="http://www.us-lighthouse.com/cinema/7456/1.jpg" width="133"> 【ひんやりホラー＆スリラー】
人里離れた別荘でカップルを襲う
マスクを着けた不気味な侵入者たち

　人里離れた別荘に、結婚式から帰ってきたばかりの若いカップル、クリスティン（タイラー）とジェームズ（スピードマン）。真夜中にノックの音がすると、マスクをした3人の見知らぬ人物たちが部屋に侵入、2人を恐怖に陥れ始める。彼らは一体、何者？　果たして、生き延びることはできるのか？

　1人で家にいる真夜中に、ウェブのトレーラーを見て心から後悔。「ドアに鍵をかけて、安全を確認して」なんて言われても、２個しかない鍵は２個しかかけられない…。監督は、本作が本格的なデビューとなる窪塚洋介似のイケメン&#9829;なんて書いている間にも、風で鳴るドアの音にビクビク。LAの夏は涼しいから、ひんやりする必要はないんだけど…。

]]></description>
		</item>

		<item>
			<title><![CDATA[＊夏の映画特集（１）＊Iron Man]]></title>
			<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7455.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7455.html</guid>
			<category></category>
			<pubDate>Wed, 7 May 2008 20:20:00 PDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<img src="http://www.us-lighthouse.com/cinema/7455/1.jpg" width="133"> 【この夏のヒーローと言えば】
クルーズもケイジもレオも抑えて
大人なヒーローに選ばれたダウニーJr.

　天才発明家＆武器開発業界の億万長者であるトニー・スターク（ダウニーJr.）は、戦場見学に向かう途中、突然誘拐される。破壊的な武器の開発を強いられる中、密かにハイテクな鎧を作り、とらわれの身から脱出するトニーだが、自分の開発してきた武器が、罪のない人々や米兵の大量殺戮に使われている場面を目の当たりにする。やがて、その裏に潜む極悪非道な策略に気付いたトニーは、パワーアップした無敵の鎧を身に着け、アイアンマンとして世界を救うことを誓うのだった。

　アイアンマンことトニー役には、トム・クルーズやニコラス・ケイジ、レオナルド・ディカプリオなどトップスターの名前が挙がっていたとか。最終的に落ち着いたのは、普段は悪役や飲んだくれ役、ひと癖ある役どころの多いダウニーJr.。ほかのスーパーヒーローにありがちな「若くてシャイでおっちょこちょい」とは違う、ちょっとワルで、味わい深い大人のヒーロー像は一見の価値あり。

　天才発明家だけに、自分で自分の鎧（スーツ）を開発する、という設定も面白く、あらゆる工具を駆使して火花を散らせる開発シーンは細部にまで凝っていて、臨場感たっぷり。プラモデル作りが好きな男性には、たまらないのでは（笑）。久々登場のパルトロウとの関係にも注目してみて。

]]></description>
		</item>

		<item>
			<title><![CDATA[My Blueberry Nights]]></title>
			<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7408.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7408.html</guid>
			<category></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 17:36:00 PDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<img src="http://www.us-lighthouse.com/cinema/7408/1.jpg" width="133"> 失恋して、傷付いて、甘酸っぱく、
癒されたことはありますか？

　彼の作るものは何でも大好き。そんなお気に入りのアジアンシェフが、初めて西洋料理のバフェをオープン。色とりどりのおかずの中から、大好きなものだけを選んで自分のプレートを作ったら、意外に食べ合わせが良くて後を引く。素材の良さもあるけれど、この味が出せるのは彼だけ。今から、次の招待状が待ちきれない。

　私にとって、この作品はそんな映画だ。アジアンシェフとは、もちろんカーウァイ監督のこと。『恋する惑星』や『天使の涙』は学生時代のバイブル、トニー・レオンとマギー・チャンの『花様年華』は5本の指に入る大好きな、大切な作品。渡米してから観たミケランジェロ・アントニオーニ＆スティーブン・ソダーバーグとのオムニバス『愛の神、エロス』や木村拓哉出演の『2046』は、切ないアジア流の愛の形に、自分のアイデンティティーを重ね合わせたもの。

　そんなアジアン・カリスマシェフが手がけた初の英語作品に登場する「西洋のおかず」は、これまた信じられないほど、大好きな素材ばかり。プレイボーイじゃない役を演じる時の姿がたまらなくいいロウに、自分勝手な役を演じるとセクシーなレイチェル・ワイズ、強がるだけ強がってボロボロに崩れる時に、確実にもらい泣きを誘うポートマン。同じ素材でも調理の仕方が、西洋シェフたちとはひと味違う。

切なくも優しい時が流れる作品
すべての瞬間が心地良い
　そして、大切な味付けにはアジアンスパイスを忘れない。カーウァイ監督が音楽を依頼するつもりだったところ、その容姿と声が気に入り、主役にビビッときたという歌姫ジョーンズは、インド人シタール奏者ラヴィ・シャンカールを父に持つ。初主演のピュアな姿がいい具合に浮いていて、個性の強いアカデミー賞ノミネート俳優たちと織りなすロードムービーを優しい雰囲気にしている。

　そんなジョーンズが演じるのは、恋人に裏切られ傷心のエリザベス。NYの街角カフェのオーナー、ジェレミー（ロウ）と、彼の焼くブルーベリーパイに慰められながら、単身アメリカ横断の旅へと出るエリザベス。メンフィスからラスベガスへ、ウェイトレスとして働きながら、さまざまな理由で傷付いた男女に出会っていく。妻に去られたことが原因で飲んだくれる警官（デビッド・ストラザーン）と、その元妻（ワイズ）。人を信じないことを自分の信念とする、若い女ギャンブラー（ポートマン）。それぞれ人々の中に深く潜む淋しさと孤独に触れながら、自分自身と向き合うエリザベスは、NYに戻り、また甘酸っぱいブルーベリー・パイを口にして…。

　すべての瞬間が心地良くて、ずっとそのシーンに浸っていたい気持ちと、早く次のシーンを見たくてたまらない気持ち、いつまでも映画が終わらなければいいのにと思う気持ち。「失恋」や「傷」を、こんなにも甘酸っぱく描ける監督は、きっとほかにいない。早く次のひと口が味わえますように…。

]]></description>
		</item>

		<item>
			<title><![CDATA[Smart People]]></title>
			<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7407.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7407.html</guid>
			<category></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 17:30:00 PDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<img src="http://www.us-lighthouse.com/cinema/7407/1.jpg" width="133"> 賢いけれど、不器用で
情けないほど一生懸命な人々

　知の巨人である大学教授ローレンス（クウェイド）は、愛やら家族やらのプライベート問題となると、途端にダメ夫＆ダメパパに。大学生の息子（アシュトン・ホームズ）には信頼されず、10代の娘（エレン・ペイジ）にやりこめられ、義兄弟（チャーチ）にはたかられまくり。そんな中年男性の危機を迎えつつあるローレンスの前に、元生徒のジャネット（パーカー）が現れた途端、風向きがくるりと変わり…。 

　出演者の顔触れを見ただけで、脊筋がピンと伸びるようなスマートなコメディー。そんななかで、一生懸命、情けなさを滲み出させているクウェイドは、「やる気ない、こんな教授いたなぁ（笑）」と懐かしささえ感じるほど。「賢い人ほど、学ぶことがいっぱいある」とは、『Sideways』と同じ製作陣からのメッセージ。

]]></description>
		</item>

		<item>
			<title><![CDATA[88 Minutes]]></title>
			<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7406.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7406.html</guid>
			<category></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 17:27:00 PDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<img src="http://www.us-lighthouse.com/cinema/7406/1.jpg" width="133"> 生徒？　元恋人？　連続殺人犯？
自分を1番恨んでいるのは誰？

　大学教授とFBIの法精神科医。2つの顔を持つジャック・グラム（パチーノ）は、ある日、余命88分との殺人予告を受ける。日頃、不満をためている生徒か、ひどい振り方をした元恋人か、それとも死刑宣告をされた連続殺人犯か？　見えぬ脅迫者を絞り込みながら、88分の猶予と闘うジャック。無事に生き延びることができるのか？

　パチーノにブルース・ウィリス、ロバート・デ・ニーロと、往年の渋いスターたちは、「限られた時間で生き延びるには？」的アクション・スリラーの常連として、定期的に登場する。インディーズ映画に積極的なウィリスや、コメディーに走っているデ・ニーロと比べて、特にこの路線が顕著なパチーノ。若かりし頃の迫力あるギャング姿と比べると、衰えを感じてしまって淋しいのは私だけ？

]]></description>
		</item>

		<item>
			<title><![CDATA[Street Kings]]></title>
			<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7405.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7405.html</guid>
			<category></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 17:25:00 PDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<img src="http://www.us-lighthouse.com/cinema/7405/1.jpg" width="133"> 『Training Day』＆『L.A.コンフィデンシャル』
秀作の脚本家たちが見せる警察堕落劇

　ベテランLAPD刑事であるトム（リーヴス）は、元同僚刑事テランスを殺した犯人たちを捜すため、若い強盗殺人担当刑事と共に、LA中のさまざまなコミュニティーを捜査する。法を犯すギリギリの線で動き回るトムを、ビッグス警部（ローリー）の内部干渉を潜りながらサポートするのは、上司のワンダー警部（ウィテカー）。犯人たちを突き止めたトムたちの前に待っていたものは？

　監督は『Training Day』の脚本家エアー、共同脚本を担当するのは『L.A.コンフィデンシャル』で知られる犯罪小説家ジェームズ・エルロイ。２人が手がけた前２作ほどのインパクトはないが、堕落した警察内部をえぐるツイストを見せてくれる。ロマンスやインディーズをこなしながらも、やっぱりアクション・スリラーがお似合いのリーヴスも◎。

]]></description>
		</item>

		<item>
			<title><![CDATA[Dark Matter]]></title>
			<link>http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7404.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://www.us-lighthouse.com/cinema/e-7404.html</guid>
			<category></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 17:21:00 PDT</pubDate>
			<description><![CDATA[<img src="http://www.us-lighthouse.com/cinema/7404/1.jpg" width="133"> 【アートハウス系、イチオシ作品】
天体物理学に夢を馳せた若者を
殺人に追い詰めたものとは？

　1990年代前半、博士号取得のために米国上陸した聡明で天才的な若い中国人学生リィウ（イエ）。学生仲間とルームシェアをし、アメリカンガールに恋をする、そんな普通の留学生活を送るリィウは、カリスマ科学者（クイン）の「暗黒物質」にまつわる法則を覆すセオリーを唱え、村八分状態となってしまう。衝突、裏切り、挫折…と追い詰められたリィウが取った恐るべき行動とは？

　昨年のサンダンス映画祭でプレミア上映された本作は、オペラ＆演劇監督であったシゼンの映画監督デビュー作。主演のイエは『Curse of the Golden Flower』で熱演した、王を裏切る息子役とは打って変わった学生顔ながら、爆発寸前まで耐え続ける姿には共通点がありそう。外国人学生を援助する教会の主役である、ストリープにも注目。

]]></description>
		</item>


	</channel>
</rss>